3連チャンで・ガッカリ(×﹏×ა)

3連チャンで・ガッカリ(×﹏×ა)

今年の1月と4月と今月(今日)と。
美容室へ行ってはなんともガッカリな髪型になって帰ってきている
そんなピッピでございますぅ。

ガッカリになる前の髪型はね
ラウンド前髪のきのこさんにしていて
ケッコー気に入っていたので半年くらいきのこ頭にしていたんですぅ。
でっ ガッカリな髪型人生を飾るスタートとなった1月のこと。
指名するほどでもないんだケド
あたしの担当をしてくれる美容師さん。
いつもと同じオーダーのあたしに
「どーしますか?」と聞いてきて
「いつもと同じで」とお願いすると担当さんは得意気に
「前髪はラウンドでサイドは流れるように後ろ下がり」なんて
両手でカタチを作りながら呪文のように言ってあたしを見て確認する。
いつもはこんなこと言わないのに。あと
みょ~~~~~に最後の「り」の「」が気になってしまって。。。
でもまぁいいかってその時に思ってたの。
でっ髪を切られている最中はあたし
寝てるんですぅ
会話が得意じゃないのと
この担当さんは話す時に唇を動かさないで話すのね。
だから小さくブツブツ言ってるから
たまに何を話しているのかわからない。
だから寝る!
でもね。
ココって他の美容師さんもほとんど話しかけてこないんだよね。
たまに会話がもりあがっている席もあるケド
必要事項だけであとは無駄な
「どこか行ってきたのぉ?」とかがない。
だからそこが良くて通っちゃう☆
あと1回切ってもらうと次も同じ美容師さんに決まってるでしょ。
ココはそれがないので
手が空いた美容師さんがすぐにやってくれる。
でっ ある日。
きのこ頭にしてくれる美容師さんを指名しちゃう事になっちゃうんですぅ。
コレは最後に書きますねぇ。

でっお話戻って 
ガッカリな髪型人生を飾るスタートとなった1月のこと。
髪を切られている間
寝ているあたしは目覚めてビックリっっ
たまぁに目を開けて確認してるケドその時はダイジョブだった。
目覚めてどーしてビックリしたかと言うと
全然きのこさんになってない!
耳たぶの下んトコで段になってツーブロックになってるじゃないかああ
あまりにもショックだケド
「やり直してください」が言えないあたし。
やり直すにも直しようがないありさま。
これじゃ中学の時の段カットと変らない。
あぁ~段カットなんて久々に言うわぁ
最後に合わせ鏡にされた時
「わぁ~ありがとうございますぅ」なんて喜ぶあたし。
ココロの中では『ぜってぇーこねぇーちっきしょぉ』って
そこら辺のバケツ2~3コ蹴っ飛ばしていますよ。
だって楽しみにしてたんだもぉん。
女の子の髪型ってっそのくらい大事なんですぅ><

『ぜってぇーこねぇーちっきしょぉ』って思ってても行っちゃうんだろなぁって
次の日くらいに思ってたんだケド
行きませんでした。
珍しい。
なんかね『遠慮しなくていい』って気持ちが芽生えました。
でっ 4月に地元の美容室に行ったんだケド
ココでも同じでしたぁ
もぉねきのこ頭は止めたの。
ココからじゃもっと伸ばさなきゃムリだと思ってね。
だから伸びたらまたきのこやろうかなぁって思ってて
伸ばしたいので切りそろえる程度でぇってお願いしたら
またしても段カット!
「いつもツーブロックにしてるんですかぁ?」って聞いてきたので
カクカクシカジカ寝ている間に。。。と話すと
「ぷぷっ」と噴き出す美容師さん。
あたしも「ぷぷ」。
ホント過去の事だから今は笑えるケドおーーーーいっっ!
あんたまでツーブロックするのかぃ
今や美容室界はお客さんの意と反してツーブロックにするのがブームなの?
あたしはブームのらなくていいから
お願いしたのの近い感じに仕上げてほしいの。

どこも一緒だなぁ。
次はどこいこ。。。

お値段的にも精神的にも楽なので
向かうは結局前のトコ。

前の担当さんはいつ出てたっけかなぁ?
居たら居たでいいや。
と思って行ったらきのこ担当さん居ませんでしたぁ。
初めて切ってもらう美容師さんで
ちょっとおどおどした感じのかたでした。
待ってる間ヘアカタログを見ていたら
『これいいなぁ』って言うのがあって
髪質とか今の長さからしてできそうな雰囲気だったので
カタログを見せてお願いしましたぁ。
カタログを見たとたん
「ちょっ!とコレ眉毛すんごい見えてますけどいいですか?」
って驚くので
『ダメなのかぃ!?あたしゃイイと思ったケド』って思ってちょっと恥ずかしくなって
「じゃぁ~眉毛が見えるくらいでぇ」って人差し指で「こんくらい」と伝えました。
カタログのは分りやすく言うと
眉毛まんまる見えておでこ半分くらいまで短い前髪なんですぅ。
やってみたいなぁの前髪のひとつなんだケド
美容師さんが驚くのでやめちゃったぁ><
いくら美容師さんでもカタログに出てるの見てて
こぉれはどぉかなぁ?なんて思う髪型ってあるんですかねぇ。
でっ 切られている最中に
「軽い方がいいですかぁ?」と聞かれたので
反射的に「はい!」と答えちゃったあたし。
もしかして軽いイコール段カット!?と思ってまたもやツーブロックかい!
て思いながら
目を閉じて美容師さんの手とハサミの動きを聞き耳立てていると
ホラホラホラホラ上の方を切ってるよぉ><
また短くなっちゃうんだぁあたしのバカぁぁ。
お次は前髪を切っていますよぉ。
動きが止まったので目を開けてみると
何やらおどおどしている美容師さん。
「あの。。。ちょっと。。。重くなっちゃったんですけど。。。。どーしましょぉ」
ってえーーーー!!
失敗したのぉ???
つかどーしましょぉってあたしに聞かないでよぉ。
「ん~~~っとじゃぁもぉちょっと短くしてすいてください」ってお願いしたら
まあまあ。。。。どーにもできないくらいになりました。
『ぇ~~んまたヤダぁこんな髪型ぁ』って思いながら
でもこんな髪型のコ居るよなぁみたいに思ってたら
「何かつけますかぁ?」って言ってくるのでお願いしたら
なんとなぁ~く原宿に居そうな髪型になりました。
おウチに着いて改めて見てみると。。。。
後ろは美容室で見た時からダイジョブで
問題の前髪はやっぱり1回はやってみたい髪型で
まあまあいいかもっ💛て思ってますぅ。
ワックスつけてアレンジするのにイイ髪型かも♪

ホント髪型って伝えるのムズいよねぇ。
コッチが思ってるのと美容師さんの感覚って違う事がある。
でもそれが新しい発見の時もあるよねぇ☆彡


でっおまけみたいなもの。
例の
きのこ頭にしてくれてた美容師さん。
ココは最初に述べたように強制的な指名制ではないのですぅ。
でも偶然にもいつもと同じ美容師さんに切ってもらってたんですぅ。
この美容師さんは必要事項以外
話しかけてくる事はありません。
話しかけてきてもブツブツ小さい声で話すので
あたしは寝てるふりをしています。
ある日タイミング的にいつものこの美容師さんが
他のお客さんについていたので
あたしはいつもと違う美容師さんに切ってもらう事になったんですぅ。
この美容師さんはケッコー話好きな感じで
話しかけてくるんですねぇ。
あたしもそれに答えたり話すんだケド
あたしが話すとね
アカラサマニ「クルっ!」とあたしの方を見るの。
きのこ担当さんが。
だから『うるさいー』とか思って
次に行った時にしょうがないから指名したの。
指名しても+300yenだったかなぁ?
それでも2000yen出してお釣りがきちゃうから
お財布が大助かりだよねぇ。
指名した途端
態度が丁寧になったきのこ担当さん。
普通は逆じゃないかなぁ?
違うか。まあいいや。

次はどこ行こっかなぁ。
やっぱり今日んトコかなぁ。




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